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なかいち通信

ハリとお灸の話

⑬25周年を迎えて

 

昨年お陰様で当院は、創業25周年を迎えることができました。

 

接骨院の歴史を少しひもときますと、1988年2月22日、城南町の現在の地に
中市接骨院を開業しました。当時私は35才独身で、接骨院の2階で寝泊まりしていました。

 

翌年の5月、妻の智代子と結婚。それから15年後、2004年1月20日に、
なかいち介護ステーション・ヘルパーステーションを併設し、今日に至っております。

 

小さいながらも曲りなりにここまでやってこれましたのは、ひとえに皆様方の
ご利用ご支援があったればこそと深く感謝いたしております。

 

25周年の節目として接骨院の改装を考えています。

時期は8月10日(日)から8月21日(木)までの11日間。
勝手ながら今年は、この期間を長めのお盆休みにさせていただきたいと思います。

 

開業当初より、患者さんにはいつも、身も心もくつろぎラクになって帰っていただくのだ、

という思いで治療に励んできました。

 

改装を機に、城南町の地にさらに深く根を張り、これまで以上に皆様方から信頼され、
喜んでいただけるような医療や介護を提供していきたいと考えています。

新生中市接骨院にご期待ください。